しあわせバイ
信州運動とは
毎日のお買物の積み重ねによって、
信州のしあわせが増える。
その消費行動の循環が、
しあわせバイ信州運動です。
「しあわせバイ信州運動」の意義を
より多くの方に理解し、
行動に移していただくことを目指して、
ただいま
信州の特産品が当たるフェアを
開催!
毎日のお買物の積み重ねによって、
信州のしあわせが増える。
その消費行動の循環が、
しあわせバイ信州運動です。
「しあわせバイ信州運動」の意義を
より多くの方に理解し、
行動に移していただくことを目指して、

明治9(1876)年8月21日、筑摩県と長野県が
合併し現在の長野県が誕生し、
令和8(2026)年に150周年を迎えます。
この記念すべき節目をみんなで祝うとともに、
県民一人ひとりが、150周年の歴史の中で
築かれてきた価値や魅力を再発見し、
一体感を持って共に長野県の未来を想い描き、
新しい行動を起こしていきましょう!

平安時代にまで遡る木地師の技術を継承し、ろくろ細工の伝統を守り続ける組合です。ろくろを用いて木材を削り出す「南木曽ろくろ細工」は、国の伝統的工芸品にも指定されています。
職人が木の特性を知り尽くし、美しい木目を最大限に引き出すその技は、まさに芸術の域。長い年月をかけて培われた伝統の技と、木のぬくもりが、日々の暮らしに豊かさと彩りを与えてくれます。


明治8年(1875年)に創業して150周年を迎えた老舗の酒蔵で、代表銘柄「松尾」(MATSUWO)の醸造元。
妙高戸隠連山 国立公園を一望するこの酒蔵では、伝統を尊重しながら真摯に探求を続け、五穀豊穣や安寧への祈りと感謝を込め、戸隠・鳥居川水系の湧水と、地元(信濃町、飯綱町、戸隠)産の酒米 山恵錦を100%使用し、創業期の伝統的な手造りで純米のみの日本酒が造られています。
またその品質は、全国新酒鑑評会で 5年連続 11回の金賞や、インターナショナル・ワイン・チャレンジ(英国)で2度の金賞を受賞するなど、国内外で高く評価されています。この純米大吟醸は、全国新酒鑑評会 金賞や能登杜氏自醸酒研究会で最優秀賞を受賞した出品酒です。


「良いワインは良いぶどうづくりから」をモットーに、1911年から100年以上にわたり桔梗ヶ原の地でワインを醸造しています。 「五一わいん」の名で親しまれ、創業者・林五一氏の時代から自社農園でのぶどう栽培にこだわり続けてきました。標高700mの冷涼な気候と豊かな土壌を活かし、メルロやシャルドネといった欧州品種の栽培にもいち早く挑戦。そのたゆまぬ努力が、桔梗ヶ原を日本有数のワイン産地へと押し上げました。土づくりから醸造、瓶詰まで一貫して手掛けることで生まれる高品質なワインは、国内外で高い評価を得ています。


創業明治2年、糀(こうじ)屋として始まり、150年以上にわたって信州の食卓を支える味噌・醤油を造り続けてきました。創業以来の糀造りの技術は代々受け継がれ、原料は国産にこだわり、昔ながらの製法を頑なに守っています。大きな木桶と天然醸造で造られ、 職人の五感を信じ、手間ひまを惜しまない手造りを大切にしています。
「本物の味を手造りで醸し続ける蔵」をモットーに、伝統の味を守りながら、味噌造り教室を開催するなど、発酵文化の魅力を未来へ繋ぐ活動にも力を入れています。
令和6年、7年と2年連続で長野県みそ品評会 県知事賞最優秀賞(1位)を受賞しました。

しあわせバイ信州
ってどんな意味?
ページ下部にある応募フォームに
必要項目を記載し、送信してください。
当選は発送をもって
かえさせていただきます。